【ReduceGoを使ってみた感想】口コミ・評判・登録方法・加盟店一覧・料金を解説



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2018年4月5日、ReduceGoというサービスが本リリースされました。

今回は、ReduceGoを利用してみた感想登録方法・料金・加盟店一覧をお伝えします。





 

【現代の必須アイテム】
まだの人、必ず買ってください (導入してない人は、時代遅れ)

 

① PCスタンド【疲れ目・猫背解消】

まだ、無理な角度で画面見てるの?

>PCスタンドで正しい姿勢 → 疲れ目&猫背解消

PCスタンドを導入してる友人は多いはず。あなたも、イマこの瞬間に揃えよう!

 

 

② ワイヤレスマウス【省スペース】

マウスを有線でつなぐ時代はとっくに終わりました!

>これからは、ワイヤレスマウスで「スペース節約」

※有線だと、持ち運びの際にコードが絡まって邪魔。

ReduceGo(リデュースゴー)とは

レストランや飲食店の余剰食品の削減を目的とし、お店で余ってしまいそうな食品を低価格でテイクアウトできるようにしたのが、ReduceGoです。

使い方は、アプリで周辺のお店を探して注文するだけ。その後、店舗まで取りに行けば食品を受け取ることができるサービスです。

東京23区内からサービスをスタートし、徐々に規模を拡大していくようです。

Reduce(リデュースゴー)の利用料金

ReduceGoの利用料金は、月額1980円です。

1980円を支払うと、ReduceGo加盟店舗で余らせてしまいそうな食材を1日2回まで受け取ることができます。

また、利用料金の内2%は社会活動団体に寄付されるそうです。

ReduceGo(リデュースゴー)の登録方法

ReduceGoにはアプリから簡単に登録することができます。

【1】まず、新規ユーザ登録をクリックします。

【2】性別、生年月日、職業を入力します。

【3】最寄り駅、よく活動する地域、メールアドレス、パスワードを入力します。

【4】2つの項目にチェックを入れ、上記内容に同意の上、登録するをクリック

続いて、有料プランの申し込みです。

これに登録することで、売り残りの食べ物を月額1980円で受け取ることができるようになります。

【5】カード番号、カード有効期限を入力します。

【6】セキュリティコード、カード名義を入力し、上記の内容で登録をクリックします。

※現在は、取り扱い店舗が少なく有料会員登録は一部制限されているため、有料会員にはなれません。


ReduceGo(リデュースゴー)の加盟店舗

ReduceGoの4月8日時点での加盟店舗は以下の31店舗です。

ReduceGo加盟店

●Boulangerie Convivialite
●Bread&cake factory hosoyama
●CHEZ VOUS
●Cocktail Gastronomy KYU YASUI TOKYO
●FLUX CAFE
●POTASTA 代々木上原創業店
●Sandwich&Co.
●SEO’s Kitchen
●SUNDAY
●THE COFFEESHOP ROAST WORKS
●ZATTA GOHAN
●えんむすび
●らーめん ひむか屋
●イタリアンバールエル
●エッグセレント
●カフェ フランジバニ
●キッチンおとなり
●キッチン・イシータ
●スアータイ
●ネパール料理 プルジャ ダイニング 大塚店
●ネパール料理 プルジャ ダイニング 巣鴨店
●バーン キラオ パラダイス
●バーン キラオ 下北沢店
●バーン キラオ 国立店
●ビストロ ア ラ ドゥ マンド
●フレッシュベーカリー ナカシロ
●南天茶寮
●日の基酒場
●時代家旬
●肉のマルミ
●藤の木

ReduceGo(リデュースゴー)のリリース直後の評判

本リリースして間もなくTwitter上では利用者の声が集まっています。

類似のサービス

ReduceGoとよく似たサービスにTabeteというサービスがあります。

Tabete

ReduceGoと同じくフードロス問題解決に向け開発されたサービスです。

本リリースはReduceGoと同じく4月を予定していますが、4月8日時点ではまだ本リリースはされていません。

現在は事前登録が可能なので、登録しておけば近い内に本リリースの連絡は来るかと思います。

 

ReduceGo(リデュースゴー)の問題点

現状、ReduceGoには、以下の3点の問題点とこれからの課題があります。

ReduceGoの問題点とこれからの課題

【1】有料会員数の制限

【2】食品の衛生面の管理

【3】店舗数の少なさ

【1】有料会員数の制限|ReduceGoの問題点①

4月5日にリリースしたReduceGoですが、現在は取り扱いのある余剰食品が少ないという関係で、サービス利用者が制限されています。

僕自身、会員登録は済ますことができましたが、有料会員にはなれていません。

定期購入のボタンが押せなくなっているんですね。

【2】食品の衛生面の管理|ReduceGoの問題点②

前々から言われていることですが、受け取る食品の衛生面の管理は徹底しなくてはいけません。

もし、ReduceGoサービス利用者で食中毒になった人が現れたりした場合などはかなり良くないです。

今後サービスが拡大していく中で、食品の衛生問題はずっと気にしていかなくてはならない問題となるでしょう。

【3】店舗数の少なさ|ReduceGoの問題点③

これから会員数が伸びて行く中で、現在の31店舗では逆に利用者が多すぎて実際に食べ物を受け取ることができる人がかなり限られてしまいます。

余剰食品がないという意味では非常にいいことですが、登録者もタダで利用している訳ではないので、食品が受け取れないともなれば離れていってしまいます。

これからの新規店舗の獲得は必須でしょう。

最後に



ReduceGoを利用してみた感想登録方法・料金・加盟店一覧をお伝えしました。

利用してみたと言っても、有料会員制限のせいでまだ食べ物は受け取れてないですが進捗があったら随時更新していこうと思います。

気になった方は、登録してみてください。

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