【2018年版 / おすすめの小説:27選】いますぐ読みたい、ゼッタイ読むべき人気の27作品を紹介


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ウィルときしんwill_and_kishin)のウィルです。

小説って、面白いですよね。

読み進めていくと、その小説の世界に引き込まれていく感覚に陥ります。

その感覚が好きなのですが、何分小説は数が多いので「どの小説を読んだらいいのか分からない」という方もおおいでしょう。

そこで今回は、2018年おすすめの小説27選をお伝えします。昔から話題の作品や、今年注目の作品などなどを紹介します。





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【1】かがみの狐城 / 辻村深月(2017年)

2018年いますぐ読みたい小説1作目は、辻村深月の「かがみの孤城」です。

概要

●著者:辻村 深月

●出版:2017年5月11日

学校での居場所をなくし、閉じこもっていたこころの目の前で、ある日突然部屋の鏡が光り始めた。輝く鏡をくぐり抜けた先にあったのは、城のような不思議な建物。そこにはちょうどこころと似た境遇の7人が集められていた――

今年おすすめと言ったら、この本なんじゃないかと思います。2018年本屋大賞を受賞し、一躍有名になりました。

 

【2】海賊と呼ばれた男 / 百田尚樹(2014年)

2018年いますぐ読みたい小説2作目は、百田尚樹の「海賊と呼ばれた男」です。

概要

●著者:百田 尚樹

●出版:2014年7月15日

一九四五年八月十五日、敗戦で全てを失った日本で一人の男が立ち上がる。男の名は国岡鐡造。出勤簿もなく、定年もない、異端の石油会社「国岡商店」の店主だ。一代かけて築き上げた会社資産の殆どを失い、借金を負いつつも、店員の一人も馘首せず、再起を図る。石油を武器に世界との新たな戦いが始まる。

 

【3】永遠の0 / 百田尚樹(2009年)

2018年いますぐ読みたい小説3作目は、同じく百田尚樹の「永遠の0」です。

概要

●著者:百田 尚樹 

●出版: 2009年7月15日〔講談社〕

「娘に会うまでは死ねない、妻との約束を守るために」。そう言い続けた男は、なぜ自ら零戦に乗り命を落としたのか。終戦から60年目の夏、健太郎は死んだ祖父の生涯を調べていた。天才だが臆病者。想像と違う人物像に戸惑いつつも、1つの謎が浮かんでくるーー。記憶の断片が揃う時、明らかになる真実とは。

 

【4】コンビ二人間 / 村田沙耶香(2016年)

2018年いますぐ読みたい小説4作目は、村田沙耶香の「コンビ二人間」です。

概要

●著者:村田 沙耶香

●出版: 2016年7月27日〔文藝春秋〕

36歳未婚女性、古倉恵子。大学卒業後も就職せず、コンビニのバイトは18年目。これまで彼氏なし。日々食べるのはコンビニ食、夢の中でもコンビニのレジを打ち、清潔なコンビニの風景と「いらっしゃいませ!」の掛け声が、毎日の安らかな眠りをもたらしてくれる。ある日、婚活目的の新入り男性、白羽がやってきて、そんなコンビニ的生き方は恥ずかしいと突きつけられるが…。

「クレイジーさやか」の呼び声も高い村田沙耶香さんの大ヒット作です。読み進めていくのが嫌になるほど怖い作品です。まさに、現代の闇を語っています。

 

【5】銀河鉄道の父 / 門井 慶喜(2017年)

2018年いますぐ読みたい小説5つ目は「銀河鉄道の父」です。

概要

●著者:門井 慶喜

●出版:2017年9月13日〔講談社〕

★第158回直木賞受賞★



【6】ビブリア古書堂の事件手帖 / 三上延(2017年)

2018年いますぐ読みたい小説6つ目は、三上延の「ビブリア古書堂の事件手帖」です。

概要

●著者:三上 延

●出版: 2017年2月25日

本を読めない「体質」の五浦大輔は、母親に頼まれた古本を売るために、鎌倉の古本屋「ビブリア古書堂」を訪れる。なんとか出会えた店主は、古本屋のイメージとは合わないきれいな女の人だった。だけど、初対面の人とは口もきけない人見知りで…!?ただ、本の知識だけは並大抵ではなかった。

 

【7】空飛ぶタイヤ / 池井戸潤(2016年)

2018年いますぐ読みたい小説7つ目は、池井戸潤の「空飛ぶタイヤ」です。

概要

●著者:池井戸 潤

●出版: 2016月1月15日〔実業之日本社〕

走行中のトレーラーのタイヤが外れて歩行者の母子を直撃した。ホープ自動車が出した「運送会社の整備不良」の結論に納得できない運送会社社長の赤松徳郎。真相を追及する赤松の前を塞ぐ大企業の論理。家族も周囲から孤立し、会社の経営も危機的状況下、絶望しかけた赤松に記者・榎本が驚愕の事実をもたらす。

半沢直樹」や「下町ロケット」で有名な池井戸潤の最新作です。

 

【8】ソロモンの偽証 / 宮部みゆき(2014年)

2018年いますぐ読みたい小説8つ目は、宮部みゆきの「ソロモンの偽証」です。

概要

●著者:宮部 みゆき

●出版:2014年8月28日〔新潮社〕

クリスマス未明、一人の中学生が転落死した。柏木卓也、14歳。彼はなぜ死んだのか。殺人か。自殺か。謎の死への疑念が広がる中、“同級生の犯行”を告発する手紙が関係者に届く。さらに、過剰報道によって学校、保護者の混乱は極まり、犯人捜しが公然と始まった―。一つの死をきっかけに膨れ上がる人々の悪意。

 

【9】世界から猫が消えたなら / 川村元気(2014年)

2018年いますぐ読みたい小説9作目は、川村元気の「世界から猫が消えたなら」です。

概要

●著者:川村 元気

●出版:2014年9月18日

郵便配達員として働く三十歳の僕。ちょっと映画オタク。猫とふたり暮らし。そんな僕がある日突然、脳腫瘍で余命わずかであることを宣告される。絶望的な気分で家に帰ってくると、自分とまったく同じ姿をした男が待っていた。その男は自分が悪魔だと言い、「この世界から何かを消す。その代わりにあなたは一日だけ命を得る」という奇妙な取引を持ちかけてきた。

この世から「モノ」が消えるということは「そのモノを通してできた出会いも消える」ということ。モノに宿る人との出会いをひしひしと感じられる作品です。

 

【10】ジェノサイド / 高野 和明(2011年)

2018年いますぐ読みたい小説10コ目は、高野 和明の「ジェノサイド」です。

概要

●著者:高野 和明

●出版:2011年3月30日〔角川書店〕

イラクで戦うアメリカ人傭兵と、日本で薬学を専攻する大学院生。まったく無関係だった二人の運命が交錯する時、全世界を舞台にした大冒険の幕が開く。アメリカの情報機関が察知した人類絶滅の危機とは何か。

 

【11】教団X  / 中村文則(2017年)

2018年いますぐ読みたい小説11作目は、中村文則の「教団X」です。

概要

●著者:中村 文則 

●出版:2017年6月22日〔集英社〕

突然自分の前から姿を消した女性を探し、楢崎が辿り着いたのは、奇妙な老人を中心とした宗教団体、そして彼らと敵対する、性の解放を謳う謎のカルト教団だった。二人のカリスマの間で蠢く、悦楽と革命への誘惑。

 

【12】火花 / 又吉 直樹(2017年)

2018年いますぐ読みたい小説12コ目は、又吉直樹の「火花」です。

概要

●著者:又吉 直樹

●出版:2017年2月10日〔文藝春秋 〕

売れない芸人の徳永は、天才肌の先輩芸人・神谷と出会い、師と仰ぐ。神谷の伝記を書くことを乞われ、共に過ごす時間が増えるが、やがて二人は別の道を歩むことになる。笑いとは何か、人間とは何か。



【13】羊と鋼の森 / 宮下 奈都(2018年)

2018年いますぐ読みたい小説13作目は、宮下 奈都の「羊と鋼の森」です。

概要

●著者:宮下 奈都

●出版:2018年2月9日〔文藝春秋 〕

高校生の時、偶然ピアノ調律師の板鳥と出会って以来、調律に魅せられた外村は、念願の調律師として働き始める。ひたすら音と向き合い、人と向き合う外村。個性豊かな先輩たちや双子の姉妹に囲まれながら、調律の森へと深く分け入っていく―。

 

【14】村上海賊の娘 / 和田 竜(2013年)

2018年いますぐ読みたい小説14コ目は、和田竜の「村上海賊の娘」です。

概要

●著者:和田 竜

●出版:2013年10月22日〔新潮社〕

和睦が崩れ、信長に攻め立てられる大坂本願寺。海路からの支援を乞われた毛利は村上海賊に頼ろうとした。その娘、景は海賊働きに明け暮れ、地元では嫁の貰い手のない悍婦で醜女だった…。

 

【15】鹿の王 / 上橋 菜穂子(2014年)

2018年いますぐ読みたい小説15つ目は、上橋菜穂子の「鹿の王」です。

概要

●著者:上橋 菜穂子

●出版:2014年9月24日〔角川書店〕

★2016年本屋大賞受賞★

強大な帝国から故郷を守るため、死兵となった戦士団<独角>。その頭であったヴァンは、岩塩鉱に囚われていた。ある夜、犬たちが岩塩鉱を襲い、謎の病が発生する。 その隙に逃げ出したヴァンは幼い少女を拾うが!?

 

【16】君たちはどう生きるか / 吉野源三郎(2017年)

2018年いますぐ読みたい小説16コ目は、吉野源三郎の君たちはどう生きるかです。

概要

●著者:吉野源三郎

●出版: 2017年8月24日

勇気、いじめ、貧困、格差、教養、、、昔も今も変わらない人生のテーマに真摯に向き合う主人公のコペル君と叔父さん。二人の姿勢には、数多くの生き方の指針となる言葉が示されています。

ジブリの宮崎駿監督の最新作の原作としても注目されていますね。

 

【17】未来のミライ / 細田 守(2018年)

2018年いますぐ読みたい小説17つ目は、細田守の未来のミライです。

概要

●著者:細田 守

●出版:2018-06-15日〔KADOKAWA〕

生まれたばかりの妹に両親の愛を奪われ、戸惑うくんちゃん。ある日、未来から来た妹・ミライちゃんと出会いました。彼女に導かれ、時をこえた冒険に旅立ちます。幼い頃の母、父の面影を持つ青年――様々な出会いを経て、くんちゃんが最後に辿り着いた場所とは。

細田守監督の映画「未来のミライ」の小説バージョンです。映画を観る暇のない人におすすめです。

 

【18】何者 / 朝井 リョウ(2015年)

2018年いますぐ読みたい小説18作目は、朝井リョウの何者です。

概要

●著者:朝井 リョウ

●出版:2015年6月26日〔新潮社〕

就職活動を目前に控えた拓人、光太郎、瑞月、理香、隆良、5人は就活対策として集まるようになる。だが、SNSや面接で発する言葉の奥に見え隠れする、本音や自意識が、彼らの関係を次第に変えて…。

就活を題材にした数少ない小説でありながら、人間のこわさが見え隠れするホラー作品。映画化もされましたね。就活中に読みたい本でありながら、読みたくない本でもあります。

 

【19】ツナグ / 辻村 深月(2012年)

2018年いますぐ読みたい小説19作目は、辻村深月のツナグです。

概要

●著者:辻村深月

●出版:2012-08-27日〔新潮社 〕

一生に一度だけ、死者との再会を叶えてくれるという「使者」。突然死したアイドルが心の支えだったOL、年老いた母に癌告知出来なかった頑固な息子、親友に抱いた嫉妬心に苛まれる女子高生、失踪した婚約者を待ち続ける会社員…ツナグの仲介のもと再会した生者と死者。それぞれの想いをかかえた一夜の邂逅は、何をもたらすのだろうか。



【20】流星ワゴン / 重松清(2002年)

2018年いますぐ読みたい小説20作目は、重松清の流星ワゴンです。

概要

●著者:重松 清

●出版:2002-02-08日〔講談社 〕

死んじゃってもいいかなあ、もう…。38歳・秋。その夜、僕は、5年前に交通事故死した父子の乗る不思議なワゴンに拾われた。そして―自分と同い歳の父親に出逢った。時空を超えてワゴンがめぐる、人生の岐路になった場所への旅。やり直しは、叶えられるのか―?

 

【21】沈まぬ太陽 / 山崎 豊子(2001年)

 

2018年いますぐ読みたい小説21コ目は沈まぬ太陽です。

概要

●著者:山崎豊子

●出版:2001年11月28日〔新潮社 〕

広大なアフリカのサバンナで、巨象に狙いをさだめ、猟銃を構える一人の男がいた。恩地元、日本を代表する企業・国民航空社員。エリートとして将来を嘱望されながら、中近東からアフリカへと、内規を無視した「流刑」に耐える日々は十年に及ぼうとしていた。人命をあずかる企業の非情、その不条理に不屈の闘いを挑んだ男の運命――。

 

【22】七つの会議 / 池井戸 潤(2016年)

2018年いますぐ読みたい小説22作目は、池井戸潤の七つの会議です。

概要

●著者:池井戸 潤 

●出版:2016年2月19日〔集英社 〕

きっかけはパワハラだった!トップセールスマンのエリート課長を社内委員会に訴えたのは、歳上の部下だった。そして役員会が下した不可解な人事。いったい二人の間に何があったのか。今、会社で何が起きているのか。

 

【23】インフェルノ / ダン・ブラウン(2016年)

2018年いますぐ読みたい小説23作目は、ダン・ブラウンのインフェルノです。

概要

●著者:ダン・ブラウン

●出版:2016年2月25日〔KADOKAWA〕

「地獄」。そこは“影”――生と死の狭間にとらわれた肉体なき魂――が集まる世界。目覚めたラングドン教授は、自分がフィレンツェの病院の一室にいることを知り、愕然とした。ここ数日の記憶がない。動揺するラングドン、そこに何者かによる銃撃が。誰かが自分を殺そうとしている? 医師シエナ・ブルックスの手を借り、病院から逃げ出したラングドンは、ダンテの『神曲』の〈地獄篇〉に事件の手がかりがあると気付くが――。

 

【24】億男 / 川村 元気(2018年)

2018年いますぐ読みたい小説24作目は、川村元気の「億男」です。

概要

●著者:川村 元気

●出版:2018年3月9日〔文藝春秋 〕

「お金と幸せの答えを教えてあげよう」。宝くじで三億円を当てた図書館司書の一男は、大富豪となった親友・九十九のもとを訪ねる。だがその直後、九十九が三億円と共に失踪。ソクラテス、ドストエフスキー、福沢諭吉、ビル・ゲイツ。数々の偉人たちの言葉をくぐり抜け、一男のお金をめぐる三十日間の冒険が始まる。

億単位のお金を得たと同時に失った男の話です。「お金」という存在はすべての人から切っても切れないものですね。

 

【25】ソードアート・オンライン / 川原 礫(2009年)

2018年いますぐ読みたい小説25作目は、川原 礫の「ソードアート・オンライン」です。

概要

●著者:川原 礫 

●出版:2009年4月10日

クリアするまで脱出不可能、ゲームオーバーは本当の“死”を意味する―。謎の次世代MMO『ソードアート・オンライン(SAO)』の“真実”を知らずにログインした約一万人のユーザーと共に、その苛酷なデスバトルは幕を開けた。

一番売れているライトノベルです。

 

【26】ちょっと今から仕事やめてくる / 北川恵海(2015年)

2018年いますぐ読みたい小説26作目は、北川恵海の「ちょっと今から仕事やめてくる」です。

概要

●著者:北川恵海

●出版:2015年2月25日〔KADOKAWA〕

ブラック企業にこき使われて心身共に衰弱した隆は、無意識に線路に飛び込もうとしたところを「ヤマモト」と名乗る男に助けられた。同級生を自称する彼に心を開き、何かと助けてもらう隆だが、本物の同級生は海外滞在中ということがわかる。なぜ赤の他人をここまで気にかけてくれるのか?

タイトルからしてつまらない訳がないですね。

 

【27】ジョーカーゲーム / 柳 広司(2011年)

2018年いますぐ読みたい小説27作目は、柳広司の「ジョーカー・ゲーム」です。

概要

●著者:柳広司

●出版:2011年6月23日〔KADOKAWA〕

結城中佐の発案で陸軍内に極秘裏に設立されたスパイ養成学校“D機関”。「死ぬな、殺すな、とらわれるな」。この戒律を若き精鋭達に叩き込み、軍隊組織の信条を真っ向から否定する“D機関”の存在は、当然、猛反発を招いた。だが、頭脳明晰、実行力でも群を抜く結城は、魔術師の如き手さばきで諜報戦の成果を上げてゆく……。



最後に

2018年おすすめの小説27選をお伝えしました。

2018年おすすめの小説27選

【1】かがみの狐城 / 辻村深月(2017年)

【2】海賊と呼ばれた男 / 百田尚樹(2014年)

【3】永遠の0 / 百田尚樹(2009年)

【4】コンビ二人間 / 村田沙耶香(2016年)

【5】銀河鉄道の父 / 門井 慶喜(2017年)

【6】ビブリア古書堂の事件手帖 / 三上延(2017年)

【7】空飛ぶタイヤ / 池井戸潤(2016年)

【8】ソロモンの偽証 / 宮部みゆき(2014年)

【9】世界から猫が消えたなら / 川村元気(2014年)

【10】ジェノサイド / 高野 和明(2011年)

【11】教団X  / 中村文則(2017年)

【12】火花 / 又吉 直樹(2017年)

【13】羊と鋼の森 / 宮下 奈都(2018年)

【14】村上海賊の娘 / 和田 竜(2013年)

【15】鹿の王 / 上橋 菜穂子(2014年)

【16】君たちはどう生きるか / 吉野源三郎(2017年)

【17】未来のミライ / 細田 守(2018年)

【18】何者 / 朝井 リョウ(2015年)

【19】ツナグ / 辻村 深月(2012年)

【20】流星ワゴン / 重松清(2002年)

【21】沈まぬ太陽 / 山崎 豊子(2001年)

【22】七つの会議 / 池井戸 潤(2016年)

【23】インフェルノ / ダン・ブラウン(2016年)

【24】億男 / 川村 元気(2018年)

【25】ソードアート・オンライン / 川原 礫(2009年)

【26】ちょっと今から仕事やめてくる / 北川恵海(2015年)

【27】ジョーカーゲーム / 柳 広司(2011年)

いかがだったでしょうか。

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