Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
ウィルときしんのTwitterページはこちら

【大学生の内に読んでおきたい本 / おすすめ12選】読まなきゃ損、これだけは読んでおきたい12冊を厳選



ウィルときしんwill_and_kishin)のウィルです。

今回は、大学生の内に読んでおきたい本12選をお伝えします。





【1】超時間術

 

大学生の内に読んでおきたい本1冊目は超時間術です。

多くの日本人が抱える

超時間術の結論

●「忙しい」と思う込むから、忙しいと錯覚する

●同時に2つ以上の望みを叶えようとするから、どちらも叶わない

私たちは日々流れていく時間の中で過ごしています、時間は無限にあるように見えて、実は有限。時間をムダに使っていては、あっという間に時間は過ぎ去ってしまいます。

逆に、時間の使い方ひとつで、日々の満足度や生活水準はみちがえるほど変わるものでもあります。

 

【2】ゼロ秒思考

 

大学生の内に読んでおきたい本2つ目はゼロ秒思考です。

A4の紙に1件1ページで書く。ゆっくり時間をかけるのではなく、1ページを1分以内にさっと書く。毎日10ページ書き、フォルダに投げ込んで瞬時に整理する。それだけで、マッキンゼーのプログラムでも十分に教えていない、最も基本的な「考える力」を鍛えられる。深く考えることができるだけでなく、「ゼロ秒思考」と言える究極のレベルに近づける。

 

【3】7つの習慣 – 成功には原則があった!

 

大学生の内に読んでおきたい本3つ目は7つの習慣 – 成功には原則があった!です。

会社・家庭・人間関係など、私たちの人生のすべての大切な側面を取り上げ、激しい変化の時代にあって充実した、人間らしい生活を営む道を示す。

 

【4】お金2.0

大学生の内に読んでおきたい本4つ目はお金2.0 新しい経済のルールと生き方です。

「お金」と「経済」が、インターネットの爆発的普及以上かもしれない大変化を迎えようとしている。中央銀行を介さない仮想通貨の流通、評価や信用を軸とした資本の形成。新たな「お金」や「経済」を、よりよい生き方のツールとして活用するための知識を、専門用語をなるべく避け、読み易く書いた本が大ヒット中だ。

参照:Amazon「お金2.0」

この本を読んだ人にはしょっちゅう会いますし、この本の話題にはよくなります。

要約すると、これからはお金という所有財産ではなくTwitterのフォロー数やYoutubeのチャンネル登録者数など影響力を持つことに価値が生まれる時代になるということが書かれています。

気になった方はぜひ!

 

【5】スタンフォード式 疲れない体

 

大学生の内に読んでおきたい本5つ目は「スタンフォード式 疲れない体」です。

体をほぐすのでもなく、筋肉を鍛えるのでもなく、体内の圧力を高める。人体のメカニズムにそった、絶対的リカバリーをもたらすコンディショニング・アプローチ。スポーツ医学の回復知見を全集約。今ある疲れは解消し、明日の疲労は予防する―知られざるスタンフォードの回復理論を完全網羅・初公開!

 

【6】超一流の雑談力

 

大学生の内に読んでおきたい本6つ目は「超一流の雑談力」です。

あたりさわりのない無意味な雑談ではなく、「意味のある雑談をすれば、仕事や人間関係が変わる」。そんなメッセージのもと、雑談力を高める方法を具体的、実践的に解説したのが本書です。
たとえば、「声は、ドレミファソラシドの『ファ』か『ソ』」「『なるほどですね』『そうですね』は話を聞いていない人の反応」「『なぜですか?』は愚問」など、全38項目でそのテクニックを紹介していきます。

 

【7】仕事は人間関係が9割

 

大学生の内に読んでおきたい本7つ目は仕事は人間関係が9割です。

 

【8】スティーブジョブズ 驚異のプレゼン

 

大学生の内に読んでおきたい本8つ目はスティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼンです。

むかし西洋では、白鳥と言えば白いものと決まっていた。そのことを疑う者など一人もいなかった。ところがオーストラリア大陸の発見によって、かの地には黒い白鳥がいることがわかった。白鳥は白いという常識は、この新しい発見によって覆ってしまった。
「ブラック・スワン」とは、この逸話に由来する。つまり、ほとんどありえない事象、誰も予想しなかった事象の意味である。タレブによれば、「ブラック・スワン」には三つの特徴がある。一つは予測できないこと。二つ目は非常に強いインパクトをもたらすこと。そして三つ目は、いったん起きてしまうと、いかにもそれらしい説明がなされ、実際よりも偶然には見えなくなったり、最初からわかっていたような気にさせられたりすることだ。

 

【9】ラクして速いが一番すごい

 

大学生の内に読んでおきたい本9冊目はラクして速いが一番すごいです。

優秀なエリートには共通点がある。彼らは「真面目に、我慢して、一生懸命」ではなく、「ラクして速く」をモットーに、効率よく結果を出し続けている。まじめさと仕事のパフォーマンスは比例しない。

結論を言おう。努力はいらない。ラクして速く仕事をするほうが、結果が出て、さらに人生の選択肢も増える。

参照:Amazonより抜粋

「仕事をより速く効率的に終わらせる術」を学ぶことができます。

個人的に響いたのは「仕事の効率は仕事をする相手によっても左右される」という部分です。

面倒な上司の一言によって、今まで頑張って片付けた仕事がやり直しになったことはありませんか。

そういった問題もこの本を読むことで解決できそうです。

 

【10】ビジョナリーカンパニー2

 

大学生の内に読んでおきたい本10つ目はビジョナリーカンパニー2です。

1と2がありますが、2がおすすめです。

 

【11】さあ、才能に目覚めよう ストレングス・ファインダー2.0

 

大学生の内に読んでおきたい本11冊目はさあ、才能(じぶん)に目覚めよう 新版 ストレングス・ファインダー2.0です。

皆さんは毎日、自分の強みを使うチャンスがあるだろうか。おそらくないだろう。多くの場合、才能は未開発のままだ。ゆりかごから職場まで、私たちは強みを伸ばすよりも欠点を直すために多くの時間を割いている。
人が才能や強みなど「その人の良いところ」を見出すには、まず、それらについて自分自身やまわりの人たちに説明できるように「言語化」する必要がある。

 

【12】入社1年目の教科書

 

大学生の内に読んでおきたい本つ目は「入社1年目の教科書」です。

新入社員が仕事を進める上で大切な「仕事の3つの原則」と具体的な50の行動指針を1冊に凝縮!

ビジネスパーソンとしての第一歩を踏み出すための心構えは、ベテラン社員でも実践できていないものが多く、新社会人をはじめ、後輩・部下を指導する人、転職・異動1年目の人、仕事の取り組み方を見直したい人まで、幅広い層に支持されている。また、上司が部下に、親御さんがお子さんに、先輩が後輩に贈る本としてもおすすめだ。

 

最後に

大学生の内に読んでおきたい本12選をお伝えしました。

【1】超時間術

【2】ゼロ秒思考

【3】7つの習慣 – 成功には原則があった!

【4】お金2.0

【5】スタンフォード式 疲れない体

【6】超一流の雑談力

【7】仕事は人間関係が9割

【8】スティーブンジョブズ 驚異のプレゼン

【9】ラクして速いが一番すごい

【10】ビジョナリーカンパニー

【11】さあ、才能に目覚めよう ストレングス・ファインダー2.0

【12】入社1年目の教科書

いかがだったでしょうか。

ビジネス本好きな方にはこちらの記事も合わせてどうぞ。

【ミステリー・サスペンス小説 / おすすめ21選】人気作品から掘り出し物まで、ミステリー好き必読の21冊を紹介

2018.08.31

【社会人になったら読みたい本 / おすすめ12選】読まなきゃ損、これだけは読んでおきたい12冊を厳選

2018.08.31



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください