仮想通貨の国内・海外取引所おすすめ一覧



ウィルときしんwill_and_kishin)のウィルです。

いま仮想通貨がものすごく人気ですよね。

1月にはコインチェックのハッキング事件があり4月現在の市場は低迷してますが、今後の2度目のバブルに備えて着々と準備を進めている人もいれば、仮想通貨からは完全に離脱してしまった人も数え切れません。

ここ最近は仮想通貨が暴落に次ぐ暴落を続けていますが、実は今がチャンスだったりします。

【仮想通貨】大暴落した仮想通貨を抱える私が考える、仮想通貨の未来

 

バイト先や大学の先輩、大学内外の友達、天才イケハヤをはじめとするインフルエンサーの方々がそろりそろりと始めています。

僕も2017年の11月から始めました。




仮想通貨の始め方

仮想通貨を始めるのは、とても簡単です。

アプリをダウンロードして身分証明を済ませ、お金を入金するだけです。

この作業、1日で完了しました。

アプリダウンロードはスピードが速いのでオススメです。

本人確認が取れてお金を入金すると、晴れて通貨の取引をすることができます。

オススメの取引所

僕がオススメする取引所は下記の3つです。

Bitflyer

ユーザー数20万人超、月間取引高700億円超、資本金約40億円を誇る日本最大の仮想通貨ビットコイン・ブロックチェーン企業です。

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

現在もっとも有名な仮想通貨の取引所かと思います。いたるところで広告やCMを見ます。画面もシンプルで初めての人にピッタリなのではないでしょうか。

Coincheck

最近話題のリップルコインがあるのが僕的にはいいです。

Bitflyerには、ビットコイン・ビットコインcash・イーサ・イーサクラシック・ライトコイン・モナコインの扱いがありますが、リップルコインは取引できません。

 

Coincheckでは、bitFlyerで扱われている通貨以外にリップル、ダッシュなど上昇傾向にあるアルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)が取引可能です。

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

 

Zaif(ザイフ)

bitFlyer、coincheckと並んで仮想通貨の日本三大取引所の1つです。

取引手数料が国内でもかなり安い取引所になります。

スマフォアプリはやや見づらいので、bitFlyerとcoincheckに比べると使い勝手は悪いかもしれませんが、手数料の安さは投資をする上で1番の好条件です。

Zaifの強み

仮想通貨を時価に近い値段で取引できる

最大の強みはなんといっても、ビットコイン・ビットコインcash、イーサ、ネム、モナコインの取引所が設けられている点になります。

 

COMSAやトークンの取り扱いがある

bitFlyerやcoincheckはチャートや収益のグラフは見やすいですが、ビットコイン以外は取引所がなく販売所しかないのが弱みになります。

Zaifの弱み

Zaifの弱みは、アプリが見づらいところです。

Zaifのアプリはすこぶる評価が低いです。正直アプリという形をとってはいますが、アプリらしさは皆無です。

Zaifはブラウザで操作するための取引所たる所以がここにあります。

国内取引所

Zaif(ザイフ)の特徴・銘柄
coincheck(コインチェック)の特徴・銘柄
bitFlyer(ビットフライヤー)の特徴・銘柄
DMMビットコインの特徴・銘柄
GMOコインの特徴・銘柄
bitbank(ビットバンク)の特徴・銘柄
bittrade(ビットトレイド)の特徴・銘柄
QUOINEX(コインエクスチェンジ)の特徴・銘柄
BTCBOX(ビットコインボックス)の特徴・銘柄
BITPOINT(ビットポイント)の特徴・銘柄
ARG(ビットアルゴ)の特徴・銘柄
フィスコ仮想通貨取引所の特徴・銘柄
SBIバーチャル・カレンシーズの特徴
FIREX(フィレックス)の特徴・銘柄

海外取引所
Binance(バイナンス)の特徴・銘柄
Coinbase(コインベース)の特徴・銘柄
KuCoin(クーコイン)の特徴・銘柄
Cryptopia(クリプトピア)の特徴・銘柄
Yobit(ヨービット)の特徴・銘柄
CoinExchange(コインエクスチェンジ)の特徴・銘柄
mercatox(メルカトックス)の特徴・銘柄
poloniex(ポロニエックス)の特徴・銘柄
BITTREX(ビットトレックス)の特徴・銘柄
BITFINEX(ビットフィネックス)の特徴・銘柄
Kraken(クラーケン)の特徴・銘柄
C-CEX(シーセックス)の特徴・銘柄
Cointal(コインタル)の特徴・銘柄
Liqui(リクイ)の特徴・銘柄
Changelly(チェンジリー)の特徴・銘柄

DEX(分散型取引所)
EtherDelta(イーサデルタ)の特徴・銘柄
Openledger(オープンレジャー)の特徴・銘柄
Waves Lite Client(ウェーブスライトクライエント)の特徴・銘柄

 

最後に

仮想通貨投資ではより早く一次情報を手に入れるスピードが大切です。

 

動画ではなく本で学びたいという方は、いまさら聞けないビットコインとブロックチェーンという本がおすすめです。

コインチェック社のCOO(最高執行責任者)大塚雄介さんの著書です。大塚さんはニュースの記者会見で見たことがあるのではないでしょうか。

お金2.0でも仮想通貨とブロックチェーン技術については触れられています。

お金2.0は2018年ゼッタイ読むべきビジネス本なので、これを機に購入してみてもいいのではないでしょうか。

2018年ゼッタイ読むべきビジネス本についてはこちらの記事をどうぞ。

【2018年版 / ビジネス本おすすめ48選】注目作品から掘り出しモノまで読書好き必見の48冊を紹介

2018.03.01

また、仮想通貨投資はその値動き(ボラリティ)の激しさから他の投資方法に比べてリスクの高い投資方法となっています。ボラリティの高さが旨味の1つでもあるのですが、一歩間違えば一挙に資産がなくなってしまうこともありえます。

ですので、仮想通貨と合わせてほかの投資方法も併用することでリスクヘッジを図ることを強くおすすめします。

初心者向けの少額投資についてはこちらの記事に書きました。合わせて是非。

【投資初心者にもできる / おすすめ少額投資まとめ】まず何からはじめたらいいか分からない人へ

2018.02.18

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