これだけは譲れない生活習慣(きしんの場合)【ウィルときしん連動企画⑦】

こんにちは、ウィルときしんのきしんです。

ウィルときしんの考え方の違いを出していこうという企画の第7回「これだけは譲れない生活習慣」です。

【ウィルときしん連動企画】一覧

【1】春夏秋冬どれが1番好きか(きしんウィル

【2】10年後どうなっていたいか(きしんウィル

【3】暇なときにすること(きしんウィル

【4】2018年の抱負(きしんウィル

【5】朝型 or 夜型?いつ1番集中できるか?(きしんウィル

【6】私的2017年最もホットだった3曲(きしんウィル

【7】<今回>これだけは譲れない生活習慣(きしんウィル

 

電車で音楽を聴く

譲れない生活習慣、色々とあると思いますが、一番先に思い浮かんだのが電車で音楽を聴くという行為です。

曲の歌詞やメロディーを噛み締めながらじっくり音楽だけ聴くこともありますが、だいたいLINEしたりメールを見たり、本を読んだりしながら音楽を聴いています。

音楽を聴くのが私のいつでもできる至福のときですね。

 

歩きながら音楽を聴く

電車で聴いたら、歩きながら聴くのも譲れない習慣です。

歩きながらだと、何と言ってもリズムに乗りながら歩けるのがいいですね。

周囲から見たらかなり変な人であることは間違いなしですが、それでもいいと大学に入ったあたりから吹っ切れてきました (笑

 

そして歌う

もう、歌っちゃいますね。

歩きながら歌うのが、歌うシチュエーションの中で一番気持ちいいというのが私の持論です。

もちろん、周囲の目線は気にしません。

歌ったもん勝ちです。

これはどんなに非難されようとやめられませんね。

 

そのまま1人カラオケへ

気分が乗ってきたら、そのままカラオケへ行ってしまうときもあります。

そんなとき、心の中でこんな問答をします。

「歌いたい!カラオケに行きたい!」

「でも行ったって一切生産的なことはないじゃないか」

「でも行くんだ、自分の本能に従って生きるんだ」

「お金もったいないじゃん」

「いや、行く!1人カラオケ用セットリストを作ってしまえ」

「そこまで行くなら行ってしまえ!」

 

私は心が弱いんですね。

自分を納得させるのにも精一杯です。



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