【夢日記とは】夢と現実の区別がつかなくなるって、ホント?明晰夢との関係は?


ウィル
ウィルときしんwill_and_kishin)のウィルです。

最近『夢』に関する投稿が増えているのですが、今回は『夢日記』についてお伝えします。





夢日記とは

朝目が覚めて、その日夢に出てきたことを日記に書き残すことです。

なぜ、夢日記はしちゃいけないの?

どうやた『現実と夢の境目がわからなくなる』みたいです。初めのうちは「そういえば夢の中ではこんなことがあったなあ」「夢の中では俺はこんなことをしてたのか」と思う程度みたいなのですが、

次第に『夢の中での出来事』と『現実に起きた出来事』が混在してしまうみたいです。

 

例えば、「昨日ランニングした」と思っていたらそれは夢の中でランニングをしていただけで現実にはしていない、だとか。「昨日、~さんとこんな話をしたなあ」と思っていたら、それも夢の中でしただけで現実にはしていない、だとか。

 

「そんなバカな」と思うところですが、こんな不思議なことも現実に起こりえるみたいです。

 

その他にも、明晰夢(夢だとはわかっているのに、その感覚がリアルでさも現実かのように感じる夢)だとか幽体離脱(魂が体から抜けてしまうこと)も起こりやすくなるみたいです。

最後に

一時期きしん君は夢日記をつけていたみたい(期間にして数カ月ほど)ですが、なんら変化はなかったみたいです。

要するに、本当によくないかどうかは“人による”みたいです。

 

僕はこわいのでやりません。

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