【ウィルときしん連動企画②】10年後どうなっていたいか(きしんの場合)

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こんにちは、夢想家きしんです。

今週のウィルときしん連動企画は「10年後どうなっていたいか」という将来の自分の理想像を語る内容になりました。(ウィルはこちら

これを語るには、まず10年よりもっと先の未来から話さなくてはなりません。

私の理想的な老後は、パソコン片手に過ごす静かな田舎での暮らしです。

いわゆるノマドワーカーですね。

ちなみにノマドは英語のnomadから来ていて「遊牧民」という意味らしいですね。

遊牧民労働者!

最高か

具体的な1日の生活リズム的には

朝、陽の光で起きて

緑の香りを胸いっぱい吸い込んで

まずは農作業から

野菜なんかを自家栽培して、

獲れた作物を地元のおじいさんおはあさんと交換する

本業はWEBサイトの運営やアプリの製作などをするエンジニア

基本的にはストックビジネスなので労働時間は抑えて2時間くらいには留める

あとの時間は地元民のパソコンをセッティングしたり、ネット環境を整えたりして、ITの何でも屋として頼られる

地方創生に取り組んで地元のPR力を高める取り組みに参画したりする

家族は妻と2人くらいの子どもがいて、子どもには自由なことをさせたいですね。

とまあ、こんな状態を40代くらいで迎えるための逆算で10年後を考えます。

10年後はもう30半ばなので、これを実現するスキルや家庭環境、資金なんかも手に入れて、新たなすみかを定める選定作業に取り掛かっている時期ですね。

今年からブログを書き始め、プログラミングの勉強を始め、WEB系の企業に転職を決め、行動がしっかり将来像に近づいていることが何より嬉しいです。

この勢いで進んでいければなと思います。