森山直太朗が渋くて良い~さくら独唱以外のおすすめ曲~

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どうも、ウィルです。

今回は、僕が大好きなアーティスト『森山直太朗』について。

『さくら(独唱)』以外にもいい曲がいっぱいあるんですね。

例えば、この曲。

『生きとし生ける物へ』

こぶしとか、めちゃめちゃカッコいいです。

【直太朗の来歴】

・元々はサッカー選手になりたい少年だった。

・大学在学中に音楽に目覚め、井の頭公園で路上ライブを始めるようになる

一時期、僕はとあるシンガーソングライターの路上ライブのアシスタント(ビラ作成と演奏中のビラ配り)をしていたことがあるんですけど、路上ライブってすごいエネルギ―が必要な活動なんですね。

【直太朗の魅力】

・佇まいがカッコいい

・やたらこぶしを利かせてくるのがカッコいい

・常に黄昏ているのがカッコいい

・トークが面白い

・小木にまったく似てない

・シュールなよさがある

・自由に歌っている感じがする

【ぜひ聴いてもらいたい曲たち】

『夏の終わり』

直太朗が本気出して歌ってる曲。冒頭のロングトーン長すぎて誰も真似できない。

『生きてることが辛いなら』も好きです。

曲が出た当時は、まじヤバイ曲(病んでるという意味で)として認知されていましたが、そんなこともないんですね。

出だしが暗い歌詞なのですが、最終的には「がんばって生きろ!」っていう歌詞になっていくのがいいんですね。

いわゆる反語

いっそ小さく死ねばいい。

いやになるまで生きるがいい。

くたばる喜び取っておけ!(だから、がんばれよ!)

と変わっていくんですね。

『太陽』も大好きです。

尾崎豊の『15の夜』みたいな感じで、話すように歌うパートが多くて、いつ聴いても飽きない曲です。

以上、直太朗のよさを今一度みてもらいたいの記事でした。

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