【泣ける感動映画 / おすすめ17選】号泣必至、泣きたい時に思わず見たくなる17作品を紹介



ウィルときしんwill_and_kishin)のウィルです。

今回は、泣ける感動映画おすすめ17作品をお伝えします。





【1】四月は君の嘘

泣ける感動映画作目は「君の膵臓を食べたい」です。

 

【2】君の膵臓を食べたい

泣ける感動映画作目は「君の膵臓を食べたい」です。

まず、見た評価を一言で表すと、

「ラストの展開が急すぎて、最後はついていけなかった…。」

 

っていうのが、素直な感想です。

あらすじ

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「君の膵臓をたべたい」…主人公である「僕」が病院で偶然拾った1冊の「共病文庫」というタイトルの文庫本。

それは「僕」のクラスメイトである山内桜良 (やまうち さくら) が綴っていた、秘密の日記帳であり、彼女の余命が膵臓の病気により、もう長くはないことが記されていた。

「僕」はその本の中身を興味本位で覗いたことにより、身内以外で唯一桜良の病気を知る人物となる。

「山内桜良の死ぬ前にやりたいこと」に付き合うことにより、「僕」、桜良という正反対の性格の2人が、互いに自分の欠けている部分を持っているそれぞれに憧れを持ち、次第に心を通わせていきながら成長していく。そして「僕」は「人を認める人間に、人を愛する人間になること」を決意。桜良は恋人や友人を必要としない僕が初めて関わり合いを持ちたい人に選んでくれたことにより「初めて私自身として必要されている、初めて私が、たった一人の私であると思えた」と感じていく。

(wikipedia より抜粋)

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最近で言えば「四月は君の嘘」や「僕の妻と結婚してください」などと設定が近く、”主人公が病気で余命が短く、残りの余命をどう過ごすのかを考える” という趣旨の映画でした。

はじめから設定が割れているので、ラストのどんでん返しは期待できないものの観る側としてはとても観やすいストーリーです。

最後に、共病文庫で出会いから最期までを振り返るのかなと。

「あのとき実はこんなところが好きだった」「あのときはこれが嬉しかった」という感じにストーリーをもう一度振り返ってくれる映画は私も好きです。

最期に物語が繋がっていく感じがあります。

そんなラストを期待していましたが、期待は半分裏切られることとなりました。

結局どうなったのか…

 

……

 

 

……

 

 

主人公が通り魔に刺されて亡くなりました。

 

 

……

 

 

 

 

……

 

 

 

展開が急すぎて、ついていけません。

 

 

ラスト、しみじみとした時間を過ごして穏やかに映画を終えるのかと思いきや、ラストにとんでもない展開をもってきました。

 

 

たしかに冒頭で「この辺りは最近、通り魔事件が多発しているから注意するように」と先生が言っていましたが、そこを使ってくるとは。

 

単調なラストを予想していた私としては、見事を衝撃のラストに動員された訳ですが、あまり納得はいきませんでした。

 

伝えたいメッセージとしては、

「人生なにがあるか分からない。余命が短いからといって、その余命を全うできるとも限らない。」

 

という辺りでしょうが、王道のラブストーリーに人生訓的なものを持ってこなくても……

見せ方の問題かと思いましたが、2時間映画にするには展開が急すぎる気がしました。

私は小説は読んでいないので、カットなしの全体的なストーリーとしてどうだったかはわかりませんが、映画だけを見たところではこのような感想に落ち着きました。

 

小説読んで映画も見た人は感想をお願いします。

【3】

泣ける感動映画作目は「」です。

【4】

泣ける感動映画作目は「」です。

【5】

泣ける感動映画作目は「」です。

【6】

泣ける感動映画作目は「」です。

【7】

泣ける感動映画作目は「」です。

【8】

泣ける感動映画作目は「」です。

【9】

泣ける感動映画作目は「」です。

【10】ゴースト ニューヨークの幻

泣ける感動映画作目は「」です。

【11】タイタニック

泣ける感動映画作目は「」です。

【12】グリーンマイル

泣ける感動映画作目は「」です。

【13】ライフイズビューティフル

泣ける感動映画作目は「」です。

家族愛・親子愛が感じられる映画でもあります。

【14】アイアムサム

泣ける感動映画作目は「」です。

【15】ミリオンダラーベイビー

泣ける感動映画作目は「」です。

【16】

泣ける感動映画作目は「」です。

【17】

泣ける感動映画作目は「」です。

最後に

泣ける感動映画おすすめ17作品をお伝えしました。

【1】

【2】

【3】

【4】

【5】

【6】

【7】

【8】

【9】

【10】

【11】

【12】

【13】

【14】

【15】

【16】

【17】

いかがだったでしょうか。

 

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