【朝活 / おすすめの過ごし方7選】成功者には早起きが多い?早起きして1日を有効利用する7つの行動

ウィルときしんwill_and_kishin)のウィルです。

ブログをしていると朝早く起きて作業を進めることもあれば、夜遅くまで起きていて作業を進めることもあります。

朝派の人もいれば夜派の人もいるかと思いますが、今回は朝活のすすめをしたいと思います。


朝活の重要性

頭の中がリフレッシュされた朝は良いアイデアが浮かびやすいとも言われますが、まさしく私はそうであると思います。

これを脳科学的に言えば、創造的なアイデアは前頭前皮質の活動がもっとも活発になる起きた直後に得やすいようです。

一般的には、クリエイティブな仕事は朝に回せとも言われます。

私の経験からしても、朝のシャワー中やバイトへの通勤途中、朝ごはんを食べているときはいいアイデアが浮かびやすく感じます。

追われているものがなく、リラックスしているのがいいのかと思います。

一方、決断力や判断力を必要とする作業は夕方やるべきと言われたりします。

ファイルの整理や文書の整理など手間のかかる作業なども夜に向いていると言われます。私としても、上記の作業は夜に黙々と済ませてしまうことが多いです。

感情の高ぶりや強い衝動がなく落ち着いているため、作業量を必要とする作業も黙々とこなすことができるのかと思います。

なにがいいたいのかと言うと、どちらがよくてどちらが劣るとかではなくて、どちらも最高のコンディションであるということです。

夜更かししている最中の頭の一種覚醒した状態と、朝のリラックスした柔軟な発想ができる状態は同程度に貴重なもので
あると訴えたい。

だから、ぜひ両方を活かしたい。

片方だけではもったいない。

だから、どちらかと言えば私は朝活をおすすめしたい。

それはなぜかと言えば、夜おそくまで作業できる人は数多くいても朝早く起きて朝から精力的に活動していこうと考えている人は少ないかと思うからです。

朝のほんの5分だけでもいいので、いまある仕事や生活について新しいアイデアを浮かばせる時間にあててみて下さい。

きっとよいアウトプットが出るかと思います。

【1】料理

 

【2】筋トレ

 

【3】本を読む

 

【4】映画を観る

 

【5】資格勉強

 

【6】副業を育てる

 

【7】カフェでゆっくり

 

 

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