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ウィルときしんwill_and_kishin)のウィルです。

ドラゴンボールGTって、何なの?

という疑問にお答えします。

今回は、ドラゴンボールGTの意味、ストーリー、評価をまとめます。





ドラゴンボールGT = Grand Touring

放送期間:1996年2月7日 – 1997年11月19日

全64話 + 番外編1話(通算全65話)

ドラゴンボールGTは「Grand Touring」の略です。

日本語に訳すと「壮大なる旅」という意味。

ちなみに「ドラゴンボールZ」の「Z」は「これで最後」という意味合いでした。

結局、ドラゴンボールがおさまらなかったので、GTまでやることになりましたが、、

ドラゴンボールGTのストーリー(あらすじ)

Zは「サイヤ人編」「フリーザ編」「セル編」「魔人ブウ編」の4つでした。

ドラゴンボールGTは「ベビー編」「スーパー17号編」「邪悪龍編」の3つのストーリーに分かれます。

ベビー編

 

サイヤ人によって滅ぼされたツフル人の復習の物語。

ベビーは、サイヤ人のカラダの中に入り込み、洗脳します。

ベビーは悟飯や悟天、トランクス、ベジータを洗脳し、悟空の前に立ちはだかりました。

スーパー17号編

 

Zのセル編でも出てきた人造人間17号が再び立ちはだかります。

邪悪龍編

ドラゴンボールから生まれた9匹の邪悪龍との闘いです。

ドラゴンボールGTの評価|主題歌がいい

 

カラオケでは、ドラゴンボールZよりもむしろGTの曲がよく歌われます。

●DAN DAN 心惹かれてく

●ひとりじゃない

●錆びついたマシンガンを

ドラゴンボールGTの評価|ラストが許せない

バトルシーンとしてのドラゴンボールGTの評価は高いです、ラストの結末には納得のいかない人が多いです。

2つのポイントです。

●最後に悟空を殺すのは、あまりにも酷すぎる

●100年経って、悟空一家とベジータ一家の関係がなくなったのが許せない

最後に悟空を殺すのは、あまりにも酷すぎる

物語のラスト、超一神龍との闘いの中で、最後の力を使い果たした悟空は死んでしまいます。

しかし、悟空はすでに死んだ状態で戦っていたので、二度死ぬということ。

ドラゴンボールの世界では、二度死んだ人間はこの世から消えてなくなります。

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亀仙人とピッコロは気付いていたようです

100年経って、悟空一家とベジータ一家の関係がなくなったのが許せない

超一神龍との死闘から、100年。

天下一武道会の決勝で、悟空の子孫とベジータの子孫が戦うことになります。

しかし、この決勝で2人は初対面かのような会話。

最後に



ドラゴンボールGTの意味、ストーリー、評価をお伝えしました。

いかがだったでしょうか。

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