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ウィルときしんwill_and_kishin)のウィルです。

ドラゴンボールのココが許せない、ココが嫌い!

という部分をまとめました。

「ドラゴンボールは、神マンガ」という風潮はありますが、いくら人気のマンガといっても気に食わないところはありますよ。そこんところは、盲目になってはいけません。

今回は、ドラゴンボールのつまらない、嫌いという部分をまとめます。





ドラゴンボールのつまらないところ、嫌いなところ

ドラゴンボールの許せないところをまとめます。

●「力がインフレしすぎて、ついていけない」

●「話を引き伸ばしすぎている」

●「悟空が、クソ親すぎる」

●「死んでも、神龍でよみがえらせればいい」というパワープレー

●「ドラゴンボールには、矛盾がある」



「力がインフレしすぎて、ついていけない」

「ドラゴンボールの強さ議論」はとどまることを知りません。

かつて最強だったはずのフリーザがセル編では弱小、セルモ魔人ブウ編では弱小といった具合に、力のインフレが異常でした。

魔人ブウ編にいたっては「ダーブラは、フリーザ程度なら一撃で倒してしまうでしょう」などと、フリーザがまるで雑魚キャラ扱いされてしまいました。



「話を引き伸ばしすぎている」

連載中のマンガあるあるかもしれませんが、アニメが原作に追いつかないように「露骨な引き延ばし」が行われていました。

そのため、アニメ版のストーリーがいっこうに進まないという事態に陥っていました。



「悟空が、クソ親すぎる」

「サイヤ人は戦闘民族」という

悟飯の教育にまったく関わらず、チチにすべて任せっきりにしたかと思えば、悟飯をつれて精神と時の部屋にこもりっきりになり、地球存亡をかけたバトルに巻き込む。



「死んでも、神龍でよみがえらせればいい」というパワープレー

フリーザに親友・クリリンを殺されてスーパーサイヤ人に覚醒したかと思えば、いつの間にか「大丈夫だ、死んでも神龍でよみがえらせれることができる」とかゆかすようになります。

バトルがマジでワンパターン

悟空が修行をする→今まであったことがない敵に出会う→なんとか倒す→修行する

しかも、敵を倒すパターンはだいたい「力のインフレ」です。

「ドラゴンボールには、矛盾がある」

最後に



ドラゴンボールのつまらない、嫌いという部分をお伝えしました。

いかがだったでしょうか。

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